・PCI Express Base Specification Revision 1.1に準拠
・2.5Gb/s差動信号を用いたシリアル転送
・COMシンボルを検出してのシンボル・ロック
・RX側のレーン極性の判別/反転
・8B/10Bのエンコード/デコード
・LFSRを用いたスクランブル/デスクランブル
・複数レーン使用時のレーン間スキューの調整とフレーミング
・コンプライアンス・パターンの発生
・Initial FC/Update FCの自動生成
・Max Packet Size最大4KBまでのサポート
・リンク構成は以下の3通りです
x1 :レーン0を使用
x2 :レーン0、1を使用
x4 :レーン0、1、2、3を使用
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